PGi の特徴


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会社の会議にかかる総コストはいくらか?

「今まで」と「これから」をわかりやすく比較!PGi が提案する、Total Cost of Meetingsという考え方。
オンラインコラボレーションで実現するコスト削減の具体例をご紹介します。

全社でミーティングにかかる総コストとは? TCM(Total Cost of Meetings:
全社でミーティングにかかる総コスト)とは?


TCO(Total Cost of Ownership: IT資産の総保有コスト)削減が IT部門の大きなテーマになって10年以上になります。その間に、データセンター、ホスティングといったサーバ保有の形態が生まれ、それが進化して今日のクラウドコンピューティングに至っています。
IT環境の効率化とともに、日常最も時間を費やしている業務を見直してみてはいかがでしょうか? 「ミーティング」です。
ミーティングにかかるコストは、交通費・宿泊費、移動にかかる人件費、資料のコピー費用など、全社規模で考えると膨大な金額になります。全社で行われるミーティングの時間、それに向けて移動するメンバーの交通費、移動時間、配布される資料の総部数などを考えてみてください。
そして、その一部だけでもオンラインコラボレーションによるリモートミーティングにできないでしょうか?
これが TCM(Total Cost of Meetings:全社でミーティングにかかる総コスト)の考え方です。ミーティングによるコミュニケーションはビジネスそのものに必要不可欠なものです。しかし、それをより効率的に行うことによって、コストを削減し、社員の方々のよりクリエイティブな時間を増やすことができるはずです。
下図の例は、よくある1つのミーティングの費用を計算し、そのミーティングをWeb会議に置き換えた場合の年間コスト例です。この会議だけで年間約1,000万円ものコストを削減できることになります。もし全社のミーティングのうち、遠隔会議に移行できるものをWeb会議に置き換えたら、そのコスト削減効果は大変大きなものになります。TCM削減を考える場合、個別の部署ごとに必要なコラボレーションツールやその費用を考えるのではなく、より広い部門、支社、あるいは全社的にミーティングの行われ方や、部署間での共有の仕方を考えるがあります。自社製品だけでなく、幅広いオンラインコラボレーションのツールを提案できるミーティングエキスパート、PGi はそれぞれのお客様にあった最適なソリューションをお客様とともにに考えます。

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