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ウェブコラボレーションとは? Web会議やウェビナーをより生産的・効率的に

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ウェブコラボレーションとは? Web会議やウェビナーをより生産的・効率的に

海外との取引やリモートワークの浸透など、インターネットの普及に伴い遠隔地とのコミュニケーションは飛躍的に利便性を増しました。これからの時代のWeb会議やウェビナーには、「ウェブコラボレーション」の概念が欠かせません。

ウェブコラボレーションとは、ウェブを通じて共同作業を行うことです。これまでのWeb会議やウェビナーは、相互コミュニケーションが可能とはいいつつも、情報を発言するだけになりがちではなかったでしょうか。

それに対しウェブコラボレーションは、複数人がリアルタイムでやりとりを行える点が特徴です。遠隔地にいてもまるで同じ場所にいるかのような感覚で、ファイルの共同編集や資料共有を行うことができますので、より生産性の高いオンラインコミュニケーションが実現できるでしょう。

本記事では、そんなウェブコラボレーションを簡単に進めることのできる「GlobalMeet コラボレーション」をご紹介します。

ウェブコラボレーションで可能になるオンラインコミュニケーション

ウェブコラボレーションを導入することによって、以下のような2つの効果に期待ができます。

1.インタラクティブな環境をつくることができる

従来のWeb会議やウェビナーなどでは、たとえ機能面で相互のコミュニケーションが可能であったとしても、現実には一方通行になりがちでした。質疑応答以外には参加者からの積極的な発言にはあまり期待できず、発表者側としては手応えを感じにくかったのではないでしょうか。

ウェブコラボレーションを導入すれば、共有中のファイルや画面を参加者が自由に操作できる機能を活用することで、オンラインであっても、インタラクティブな環境をつくることができます。より、参加者のリアクションも受け取りやすくなるでしょう。また、資料共有により、課題やトピックにより集中してもらうことにも繋がるでしょう。

2. 結果や成果物をその場で得ることができる

かつてのWeb会議では、提案された内容や話し合われた決定事項などについて、その場ですぐにデータへ反映させることは簡単ではありませんでした。一度持ち帰ってから担当者がファイルを編集したり共有したりと、いくつかのステップを踏む必要があったからです。

しかしウェブコラボレーションを駆使すれば、会議中にその場でファイルを共同編集することが可能になります。従来のプロセスを大幅に短縮することができますので、業務効率化に役立つはずです。

GlobalMeet コラボレーションでウェブコラボレーションを簡単かつ効果的に実施できる機能

1. オープンシェアリング機能

オープンシェアリング機能とは、会議参加者がだれでも自由に、画面共有やファイル共有を行うことのできる機能です。従来の会議やセミナーでは、発表者には事前に多くの準備が必要でした。特に資料の準備や手配は、限られた時間を有効活用したい場合には大きな負担ではなかったでしょうか。

この機能を活用すれば、プリントアウトやメール送信の手間もなく、その場ですぐに全参加者に資料を共有することができます。また、ソフトウェアの操作方法を共有したい場合などは、わざわざ動画を作らなくても、実際の操作を画面共有するだけで伝えることが可能になります。

主催者によって、画面や資料を共有できる参加者を限定することもできますので、さまざまなシーンや用途での活用にも期待がもてるでしょう。

2. ファイルプレゼンテーション機能

ファイルプレゼンテーション機能では、PDF、PowerPoint、Excel、Wordの各種ファイルを共有することができます。(1ファイル200MBまで)これを活用することで、事前に資料を共有しておく必要はありませんし、ファイルそのものをダウンロードさせることなく閲覧してもらうことができます。また、ページめくりやプレゼンターノートの閲覧といった簡単な操作(※)をしてもらうことも可能です。

※主催者と、プレゼンターに指名された参加者のみ操作が可能

3. リモートデスクトップ機能

リモートデスクトップ機能とは、ほかの参加者のデスクトップ画面を、遠隔操作できる機能です。操作できる点については、上記のファイルプレゼンテーションと少し似ていますが、こちらは閲覧や確認だけでなく、編集までできる点が大きな違いとなります。

この機能を活用すると、持ち寄ったデータの共同入力やスケジュール調整といった作業を、会議と同時進行でリアルタイムに行うことが可能になります。作業時間の短縮になるだけでなく、その場ですぐに次の業務に繋げることができますから、生産性向上に大いに役立つでしょう。

無料トライアルでGlobalMeet コラボレーションの操作性を試す

今や遠隔会議ツールにおいて、円滑なコミュニケーションを図れることは必要最低限の機能だといえます。働き方の多様化が進む時代に、会議やセミナーの質をより高めるためには、ウェブコラボレーションを導入し、リアルタイムで多対多のやりとりができなければなりません。

GlobalMeet コラボレーションでは、「オープンシェアリング」「ファイルプレゼンテーション」「リモートデスクトップ」という3つのウェブコラボレーション機能により、生産性の高いオンラインコミュニケーションを実現することが可能です。時代に即したWeb会議システムをお求めの際には、ぜひ一度GlobalMeet コラボレーションをご検討ください。

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